子供と共に育ったαシステム
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パンチカード
 懐かしい物(コンピューターのパンチカード)

 1970年代、こんなのでコンピューターをやってました

1:パンチカードでのCOBOLプログラム
card-1
 FortranやPL/1もやったなぁ・・・
2:こんなケースに入れていたので、今まで残りました
ケース

3:
ケース-2



先だって、大学ゼミの恩師が退官されるゆえの、メーセージを依頼され、探し出しました


ほんと、何のブログだったか(笑)
コメント
この記事へのコメント
こんばんは。

ウチは、FORTRANでお写真のようなパンチカードを使っていました。
この束を窓口に預けて、しばらくして棚に行くと、帳票の束が・・・ならいいんですが、たまにエラーで薄かったり。
アスキーアートを打ち出している人もいたなぁ。
懐かしい。あの頃はwindowsなんて想像できなかったですね。
2010/03/25(木) 20:25:24 | URL | かずけん #fo/KTNEA[ 編集]
かずけんさん、ありがとうございます
あはっ、FORTRANでしたか?
私も一応やりましたよ~(メインはCOBOLですが)
コンパイル~実行まで、依頼されていたわけですね。
私は、自分で操作して読込~コンパイル~実行をやってました。まっJCL一発で済みましたが・・・
>たまにエラーで薄かったり
 プププッ、FORTRANは短くて済むから、エラーの時は寂しいですよね(笑)。COBOLはエラーでもどっさり出ますよ
>アスキーアート
 やりましたよ。(後輩がTXTに変換を)今も持っています。近々アップしようかなぁ(笑)

 ありがとうございました
2010/03/26(金) 15:38:31 | URL | SR-T101 #o98TuglE[ 編集]
初めまして。
J-WAVEで「コボルのプログラムカード」が紹介されていたので
ググって辿りつきました。
なるほど。これですかー。

私も昔、FORTRANの講座でこの手のカードを使いました。
確かIBMカードと読んでいた気がします。

お金ない学校だったので、パンチ穴ではなく
鉛筆で塗りつぶして、再利用してましたけど(笑)
2010/07/28(水) 19:28:02 | URL | らーかみ #-[ 編集]
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