子供と共に育ったαシステム
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Tamron 18-200mmDiⅡ 考察-3(広角編)
 懲りもせず、しつこく「Tamron 18-200mmDiⅡ」の考察をやってます。

 今日は広角編。 最広角位置での撮り比べ。絞り全て開放です。

 チャート全体は、1280pixでアップしています。
 また、中心部のアップはピクセル等倍でアップしていますので、
 画像をクリックして頂くと、大きくしてご覧いただけます


1:Tamron 18-200mmDiⅡ(18mm域)
Di2

2:同、中心部のアップ。
Di2-up

3:DT 18-70mm(18mm域)
DT

4:同、中心部アップ。
DT-up

 やはり、高倍率ズーム、同じ18mm表記なのに、やや狭いです
 しかし、シャープさなら、DiⅡの方かな???

5:17-35mmG(17mm域)
G
 画角的には、DTの18mmとほとんど同じ
 しかし、樽型歪み、ほとんど無いのは、さすが

6:同、中心部アップ。
G-up
 う~ん、微妙(笑)
 解像度はあるがコントラスト?が・・・

7:17-35mmG(17mm域) f5.6に絞って
G-56

8:同、中心部アップ。
G-56-up
 うん、納得(爆)
 この玉、いつも、無意識に「f5.6~8」で撮っていましたが、証明された感じです。


[特別参加:Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM]
 24mmなので、少し後方から撮っています

9:24-70mmZA(24mm域)
ZA

10:同、中心部アップ。
ZA-up
 さすが、最新設計でしょうか?


 いい加減しつこいので(笑)、コメント欄お休みさせて頂きます。
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