子供と共に育ったαシステム
「子供の成長と一緒に育った」Minoltaシステム。 α-Digitalで、新たなる分野へ!! ご覧頂いて、コメント頂ければ幸いです。copyright © 2006-2017 SR-T101 all rights reserved.
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「私のオーディオ遍歴 第二十六話(Visualスタート)」
 1984年のスキャナー進まずで、今日は「私のオーディオ遍歴」でお茶濁し(汗)

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 さてさて、今までは音ばかりだったが、やはり画像も(笑)
 ちょっと、時代錯誤していました。89年に遡ります(汗)

 私的に、音に浸ってたためビデオの導入は遅く、87年だったかな、「上の子が寝返りした」で、届いた

 NV-M21
 (まだ現物ありますが、画像は無し:汗)

 ごついでしょう。フルVHSのビデオ・カメラです。肩に乗せてのタイプ。画像は安定しましたよ。

 併せて、これを見るためのモノラルビデオも買って貰ってました(笑)

 時代的には、[子供と共に育ったαシステム 第三回:MF時代]と、リンクします

 何の画像もありませんので、コメント欄、お休みさせて頂きますm(_ _)m


 続きだけどうぞ・・・
 '89年となると、性能的には、モノラル(録音)の終焉で、ステレオ・ハイファイ・タイプに移行の頃。製品サイクルは、ちょうど今のコンデジ状態?3~6ヶ月でモデルチェンジのサイクルで、モデルチェンジが始まると、旧モデルがたたき売りになる。
 そんな手で買ったのが、

NV-F70

 オーディオでは、初めての松下製(笑)
 どうやら、(白物を除き)全面的に「Panasonic」ブランドへ移行した時の製品らしい(今、話題ですね)
 たしか、テレビは、居間のテレビを更新したのでそのお古だったかと・・

 AV-AMPはまだ(持って)無いので、画像はビデオとテレビ直結接続。ビデオの音声のみをプリアンプのAUXへ入れてスピーカーから。
 これで居間とこの部屋でTV・Video共に2台体制となり「チャンネル争い」はめでたく終了(笑)

 で、何を撮っていたかって?。もちろん「ニコニコ・プン」ですよ(爆)

<当時の機器>(第二十二話(1989年頃)の頃です)

[レコード・プレイヤー]
 ターンテーブル:Victor TT-81(DD型)
 キャビネット:Lead-Console Type2BL
 トーンアーム:SAEC WE-506/30
        :SAEC WE-308New
 カートリッジ:SATIN M-117
         :ELAC STS-355E
         :Ortfon VMS-20E
         :DENON DL-103D
         :DENON DL-103
         :DENON DL-103SL
 昇圧トランス:自作

[カセットデッキ]:A&D GX-Z9100EX
[チューナー]:Pioneer TX-8800
[CDプレイヤー]:Marantz CD-75
[ビデオデッキ]:Panasonic NV-F70

[アンプ]
  プリアンプ:DENON PRA-2000
  メインアンプ:Lux MQ-60(真空管)

[スピーカー]
 TANNOY:Eaton
 2nd,PE-16+自作ボックス
 3nd,FE-103++自作ボックス


[ヘッド・ホン]
 YAMAHA:HP-2
 Naplex:HT-5(AMP)


 色区分の説明:
太字→現用
青色→使用可能
赤色→今回登場
黒色→後に廃棄、or現有でも使用不可能

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