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子供と共に育ったαシステム
「子供の成長と一緒に育った」Minoltaシステム。 α-Digitalで、新たなる分野へ!! ご覧頂いて、コメント頂ければ幸いです。copyright © 2006-2019 SR-T101 all rights reserved.
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ストロボ・5600HS(D)-実験-ワイヤレスフラッシュ
ストロボ・Minolta製、5600HS(D)の実験
今回は、ワイヤレスフラッシュ

1:α7Digital にて
ワイヤレスフラッシュ-01
 多灯点灯、やったりして(笑)

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今日も、もう使う事もないだろう、外付けストロボの話、スルー下さい

追記:2019/5/29 AM2:00
急遽、多忙になりました
コメント欄、閉じさせて頂きます。m(_)m
また、少しの間、皆さんのブログへ、訪問させて頂けないかも・・・

よろしくお願いしますm(_)m
*


2:1の切り抜き
ワイヤレスフラッシュ-02
 横から点灯しているので、後ろに影が出ません


 今回、実験の目的は、ストロボを搭載していない"α99II、α7II"で、
1台目のストロボを、コントローラーにして、もう一台の方が点灯しないモノかと・・・
結果、色々やってみましたが、ダメでした

 ストロボをどんな設定にしても、カメラにセットした途端、カメラ側の設定が優先され、コントローラーになりませんでした
 (銀塩のα-9(内蔵ストロボ不使用)では、コントローラーに出来たのですが、残念です)

 なので、今回は、ストロボを内蔵している機種のみの実験となりました

3:ワイヤレス・シンクロしいてる証拠
ワイヤレスフラッシュ-03

4:α77II、も、使えます
ワイヤレスフラッシュ-04

 と、「Aマウント機」は、OKでしたが

5:α-6000=>点灯せず
ワイヤレスフラッシュ-05

 前回のAF補助光と同じく、Eマウント機は信号が違うのか、6000が出来ないのかは、不明

 もうストロボ使う事もないだろうが、ゲットするなら、A・E両マウントとの互換性に注意が必要だし
 6000と7シリーズとの差にも、注意がいるのかな?

 が、今回の結論か・・・。面白くない(涙)

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 (改めて、5600HS(D)ネットにでている最終版の取説を見ると、コントローラーとして使えるのは、
  銀塩の<α-7,9と807,707,507si シリーズ>、だけで、<7Digital,Sweet Digital>も出来ないようです)
コメント
この記事へのコメント
2枚目のように、
物撮りの際、向こう側に影が出ないのは、
こうしたストロボの使い方の利点ですよね^^
雑誌等での商品撮影は、全てこのやり方で撮っています。

それはともかく、
AマウントとEマウントの互換性を考えながらストロボを新たに購入…
ってことはなさそうですね(笑)
2019/05/29(水) 13:45:27 | URL | YKND #uJrgqyVA[ 編集]
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2019/05/29(水) 13:52:55 | | #[ 編集]
YKNDさん、ありがとうございます
遅くなりましたm(_)m

>商品撮影は・・このやり方で・・・
やはり、そうなんですね。
この方法有効なのだ(笑)

仰る通り、私もストロボ買う事はないでしょうね。
このAマウント対応のストロボ、大切にします(笑)

ありがとうございました
2019/05/31(金) 16:35:27 | URL | SR-T101 #0uso35DQ[ 編集]
鍵コメさん、ありがとうございます
ご迷惑おかけしますm(_)m
よろしくお願いします。
2019/05/31(金) 16:37:18 | URL | SR-T101 #fws9FMv2[ 編集]
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