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子供と共に育ったαシステム
「子供の成長と一緒に育った」Minoltaシステム。 α-Digitalで、新たなる分野へ!! ご覧頂いて、コメント頂ければ幸いです。copyright © 2006-2017 SR-T101 all rights reserved.
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ロックオンAF:拡張フレキシブルスポット・実写
 まだ、やってる(笑)

 「ロックオンAF:拡張フレキシブルスポット」の機能に味を占めて(笑)
77mk2(の設定)は、「AF-C+ロックオンAF:拡張フレキシブルスポット」のまま

 こんなシチュエーションに、出会いました

1:急な来襲
トンビ-1
 (AF-Cにしていれば)、単なる「ワイド・エリア」でも撮れそうです(笑)
 ファインダー内、ロックオンしている箇所=飛び回る鳥に合わせて、動くのが面白いですよ

(撮影:α-77II、70-400mmG)
*

2:拡大
トンビ-1-up
(画像クリックで、ピクセル等倍になります)

3:(ワイト・フォーカス・エリアなら)被写体ここまで小さいと、背景にピントが行く可能性有り(2018.11.9追記)
トンビ-2
でも、ロックオンしているので外しません(2018.11.9追記)

4:拡大
トンビ-2-UP
 カメラ・ブレ(流しブレ)かな?。羽にピント来ているのかな

 連写モードにしていなかったのが失敗・・・

5:ワイドで撮れますが、画面左の木々をロックオンして(笑)
日吉ダム湖-201811
 秋は深まっているようです

 お粗末様(笑)
コメント
この記事へのコメント
おお、スゴイ被写体ですね~。
まるでカメラのカタログにある奴じゃないですか!(笑)
3のカットになると、さすがに背景の木にピントが行きそうになりますか?
とは言え、何とかなってますね~♪

この「ロックオンAF:拡張フレキシブルスポット」ですが、
走っている車を撮って試してみようかなと思いました。
大きな道路で多くの車が走っている中から1台をターゲットにして。

今回も実験映像、勉強と刺激になりました。
ありがとうございます♪
2018/11/08(木) 18:21:34 | URL | YKND #uJrgqyVA[ 編集]
YKNDさん、ありがとうございます
あはっ、このトンビは偶然出くわしました
確かにカメラカタログと同じ?(笑)
=>あれ、コンドル?、こっちはトンビ=>日本式です(笑)

3枚目、言葉足らずでした
ワイド・エリアで撮っていると、後ろにピント行きそうと、云う事でしたm(_)m
「ロックオンAF:拡張フレキシブルスポット」では、
"最初の(ロックオン)さえ上手く決まれば"、外れすことはありませんね
=>よく出来た機能だと思います

お考えのシチュエーション、面白いと思います
7mk2では、ロックオンするスポットの大きさ(SML)を変えることも出来ますね
是非お試し下さい

ありがとうございました
2018/11/09(金) 11:13:36 | URL | SR-T101 #0uso35DQ[ 編集]
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