子供と共に育ったαシステム
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文化の日@四国-3-3(別子(端出場~しまなみ~帰路)
 文化の日@四国-3日目(最終回)

 「東平」から、「端出場」に戻り、やっと昼食にありつける?・・・

1:食べられなかった「マチュピチュカレー」→食べ物の恨みは恐ろしいぞ!、1枚目じゃ(笑)
文化の日@四国-3-3-12
 なっ、なんと、レストランの営業は、15時までだと・・・

 「東平」ツアーは、13時~15時なので、帰ってきた人が、食べる事もあるじゃろ、
 が、15時に昼食はないか・・・(笑)

 まっ、レストランはふられたが、ファーストフード的なラーメンは食べれたし、なんとか腹は満たされた(笑)

 で、今度は「端出場」地区の観光です

2:キャラクターの名前は、知りません→銅太郎って、書いてありますね(笑)
文化の日@四国-3-3-2

3:説明書き(1200PIX)。ふ~~~ん、とだけ云っておこう(笑)
文化の日@四国-3-3-8
 東平を案内頂いたガイドさんの談によると、ここ別子銅山跡は、
世界遺産登録は目指していない→いや、目指せない→この辺り全部(東平含)、「住友林業」の所有地だそうです

4:こんな汽車に乗って、道の駅から、出発
文化の日@四国-3-3-1
 形は汽車ですが、中身は電車。しかし、架線は(空中に)無い=第三軌条方式(地下鉄と一緒)
 坊ちゃん列車=ディーゼルを調べたり、やはり、筆者:鉄ですねぇ(笑)

 で、この列車乗車中の写真は無し。動画を撮っていました。
 何故って云うとガイドの声を録っていました。→だって、その声は、「水樹奈々」(爆)
 観光大使だそうです

5:こんな川を渡り。(この色も、銅の影響でしょうか・・・)
文化の日@四国-3-3-3

6:説明書き→(1200PIX)
文化の日@四国-3-3-11

7:観光坑道
文化の日@四国-3-3-4

8:別子銅山の歴史(クリックで大きくなります)
文化の日@四国-3-3-5

9:ジオラマがありました、が、人が一杯で、全景は撮れず
文化の日@四国-3-3-6
 AF-Cで遊んで

 この列車、実は

10:実際に走っていました
文化の日@四国-3-3-10

11:前回の「東平」地区から対面する山→中央の白色に注目
文化の日@四国-3-3-7

12:200mmでアップにして→少しだけ平らそう→こんな所を走っていたそうです
文化の日@四国-3-3-9

 さて、マイントピア別子を、後にして、帰路に
 距離的=時間的には、現在地が、新居浜なので、瀬戸大橋ルートの選択が普通だが、
わざわざ今治に戻って、「しまなみ海道」を目指します→単に「しまなみ海道」を走りたいだけ(笑)

 今回旅は、nexco西日本の「四国まるごとドライブパス!2014(関西発着乗り放題プラン)」を利用
近畿→四国往復と、四国内の高速は、何回乗り降りしても、均一料金。(但し、橋の料金は別途)
 なので、ガソリンと時間が許せば、どの橋を渡っても、そう大差ない

13:で、来島海峡SAより
文化の日@四国-3-3-13
 何とか明るい内にと、がんばりましたが・・・、11月の日暮れは早い

 と、云いつつ、夜景撮影スポットは調査済み(爆)

14:大島南で降りて、山を登って、パチリ(1200PIX)
文化の日@四国-3-3-14
 三脚持っているのに、ズボラしたおかげで、ボツ多発(笑)

15:また生口島で降りて、「ひょっこりひょうたん島」のモデルになった島とか
文化の日@四国-3-3-15
 これ真っ暗な海に向かって、シャッターを切っただけ。後は、デジタル処理です
 映っているモンですねぇ

 この後、耕三寺(クリック)の前を通ったが、当然締まっている(涙)

 橋を渡り終え、本州に戻って、

16:福山SA(20:00頃)
文化の日@四国-3-3-16
 20時でまだ中国道渋滞しているとの情報。
 瀬戸大橋ルートを選択していれば、ちょうどこの渋滞の中にいる筈

17:三木SAまで戻ってきて(22:00頃)
文化の日@四国-3-3-17
 渋滞解消している。想定通り(笑)

 今回利用した、「ドライブパス!」の条件は、「初日の0:00以降、最終日の23:59まで」に、
指定された範囲のIC」で出入りを行うこと
 その指定された範囲のICは、「神戸三田・垂水~京都東IC間」(京都縦貫・京滋バイパスは除く)
 つまり、23:59までに、この間のインターで、流出することが必要

 なので、京都を目指していても、大渋滞に引っかかり、流出が、翌日の0:00過ぎれば、すべて実額(割引不適用)となる。
よって、私の詳細計画(笑)では、三木SA(=京都まで約1時間の距離)で「22時現在、まだ中国道が渋滞しているのであれば、「神戸三田OR神戸北IC」で一旦流出し、本プランの確定をとり(割引確定)、再度高速に乗って、(渋滞状況にも寄るが)、最悪、舞鶴道・丹南篠山口経由→R372→京都縦貫道→最寄ICのルートも想定していました(笑)

 結果、ノー渋滞(=オプション使用せず)で、23時過ぎに流出し、無事帰宅しました。今回の走破距離、約1,300km(笑)

 長々と、「文化の日@四国」ご覧頂きありがとうございましたm(_)m


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