子供と共に育ったαシステム
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文化の日@四国-2-2(竜串~宿毛)
「文化の日@四国」の2日目-2

 足摺岬を後にして、次に向かったのは

1:竜串(たつぐし)海底公園
文化の日@四国-2-2-2


ここで、いよいよ(いつもの詳細な)「スケジュール表」(クリックの8枚目)が試されるとき
この後、220kmほど走るのだが、前半の120kmが一般道、後半が高速というモノの、多分一車線道路
また、渋滞はあるのか?、信号が多いのか?、ようするに、この間の【道路状況が全くの不明】。

もちろん、事前調査で、多々調べたが、一般道=平均時速が40km/hで案内しているのもあれば
同=60km/hで案内しているモノもあり、所要時間に大きなばらつきが・・・
平均時速が60km/hと云う事は、75~80km/h位での走行となる
一般道で「それはないやろ」と思うが・・・

普通なら、「遅めに見ておいて、早く着けば、よかったね」としたいところだが、
今回の日程、かなりタイトになっている
一応平均50km/hで計画し、遅れれば、「この先の立ち寄り先1つパス」と決めておき

さて
2:足摺宇和海国立公園の説明
文化の日@四国-2-2-1

 ここで、my カメラに悲劇が→あっ、波を被ったとかではありませんよ、単に電池切れ、予備なし、に、陥っただけ
 足摺岬、最後で、「電池やばいよなぁ、次は電池交換してから」を、すっかり忘れて・・・

 ここは、奥様にお任せ(笑)

3:奇岩が一杯(撮影:奥様)
文化の日@四国-2-2-10

4:こんな道を歩いて(撮影:奥様)
文化の日@四国-2-2-9

5:到着(撮影:奥様)
文化の日@四国-2-2-12

6:中に入り、海底へ(撮影:奥様)
文化の日@四国-2-2-11

 以上、奥様、私より、うまいかも。少なくとも、芸術的センスは、完璧に負けてますね(笑)

7:かろうじて復活した電池
文化の日@四国-2-2-3
 これ1枚きり(涙)

8:戻って、昼食→「鰹のたたき」(また海鮮:笑)
文化の日@四国-2-2-5

 ここまでは、まぁ、予定通り。50km/hの読みは、ほぼ当たっている
 歩を進めて、宿毛方向へだが、
 やはり、宿毛市内は、信号等の影響か、平均40km/hに落ち、10分ほどの遅れたが、予定通りのコースで、なんとか

9:で、紫電改展示館(電池は交換しました:笑)
文化の日@四国-2-2-8

10:宇和海に墜落した(松山三四三航空隊所属の)「紫電改」を引き上げたそうです
文化の日@四国-2-2-7
 この壊れかた(特にプロペラ)だと、最後まで、機を操って、ほぼ水平に=着水を試みた、と、かっってに想像・・・(涙)。
 まっ、引き上げ後、「川西航空機(現:新明和工業)が、かなり修復した」とビデオが写されていましたが・・・

11:出来るだけ、人を外して撮りましたが、我々世代<年配者だけでなく、若者もたくさんいました
文化の日@四国-2-2-6

 ここで、当時(大戦末期)のたくさんの文書も拝見しました(涙・涙)
 (撮影不可ではなかったですが、とてもとても、撮れません:また涙)

 遅くなりましたが、「紫電改」と云えば、我々世代は、漫画の「紫電改のタカ」
 その中の登場人物、「○○大尉、○○一飛曹」等々、かなりの方々が実在されていた事にビックリ
 
 で、売店で、「紫電改のタカ」全巻売っていたのに苦笑、と、云いながら、こんなのゲット

12:入館無料なので、入館費です(笑)
文化の日@四国-2-2-4


 この後は、今夜の宿に、またまたロング移動。
 スケジュールからは10分遅れのままだが・・・(笑)

 続く
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