子供と共に育ったαシステム
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文化の日@四国-2-1(中村~足摺岬)
 「文化の日@四国」の2日目

 まずは、足摺岬を目指して、進みます

1:みんなが撮ります、展望台からの「足摺岬」
文化の日@四国-2-1
2:お世話になった宿→ちょっとCM(笑)
文化の日@四国-2-3

 朝の四万十川も撮りましたが、割愛(笑)

3:中村駅に立ち寄り
文化の日@四国-2-4

4:しっかり、鉄(笑)
文化の日@四国-2-2

5:で、到着(笑)
文化の日@四国-2-5
 岬へ向かう道、前に数台いて、「これ全部、岬か?」と、駐車場の不安が・・・
 →全部、隣接している八十八カ所巡礼の方々の車でした。

6:ここには、ジョン万次郎の銅像
文化の日@四国-2-14

7:説明書き
文化の日@四国-2-6

 ここから、また雨が降り出し、18-200mm1本で

8:引いて
文化の日@四国-2-8
 水滴付いているのに気づかず・・・(涙)

9:アップで
文化の日@四国-2-9

10:パノラマで(笑)
文化の日@四国-2-10
 右手の白い建物のあたりが、道路・P

11:う~ん、観光写真(笑)
文化の日@四国-2-7
 灯台守の居宅跡のようです

12:そばには「田宮虎彦先生文学碑」
文化の日@四国-2-16
 小説『足摺岬』の(筆者の)記念碑。奥様は読んでいたそうです(エライ!:笑)


 灯台から展望台へ戻り、さらに「天狗の鼻」(足摺岬を眺望できる隠れた展望所=地元推奨の場所らしい)の方へ

13:「天狗の鼻」から
文化の日@四国-2-13

 で、Pへ戻る途中

14:アンテナを発見=(ココ訪問して、こんなん撮るの私くらい:笑)
文化の日@四国-2-12
 えっ、L形のダイポール?(赤矢印)。なに、これ?。
 有効長(青線の間)からすると、長波ではない事位判るが、非常通信用(4630 kHz)?
 右の塔には、超短波以上用のアンテナらしきモノも・・・
 (筆者:無線家でもありました:笑)

15:「足摺岬無線方位信号所」と書かれた門を発見
文化の日@四国-2-11
 無線方位信号所とは、通称「電波灯台」の事
 足摺灯台は、「光の灯台」だけでなく、「電波の灯台」も担っているようです(ビックリ!)

16:足摺岬を出発して、すぐに(撮影:奥様)
文化の日@四国-2-17
 足湯ですが・・・、中に入ると

17:白山龍門
文化の日@四国-2-15
 足湯(無料:タオル等は購入可)から見るのです。我々は、足湯に入らず、写真だけ(笑)

 続きます

コメント
この記事へのコメント
9番アップでの写真がいいです。個人的偏愛w

なんかフランス映画のワンシーンみたい〜♪
2015/02/05(木) 20:34:19 | URL | grahampenguin #.E1XRFKM[ 編集]
grahampenguin さん、ありがとうございます。
わっ、grahampenguin さん、ロマンチストなんですねぇ~。(笑ってはいけない)
確かに、そう云われるとそうかも・・・(笑)

鉄道員かシェルブールの雨傘、ですかねぇ~(爆)

ありがとうございました。
2015/02/06(金) 00:41:27 | URL | SR-T101 #0uso35DQ[ 編集]
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