子供と共に育ったαシステム
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ちょっと・・・
 この休み、雨で乗れなかったのですが、昨日の夕方、少しの雨上がりのタイミングで
ちょっとだけ、走りました


1:こんなに飛ばしてはいけません。モザイクの数字のご判断は、お任せします。(笑)
P-3A
 あっ、ランドナーで、ですよ、なので、大したことありません


 ネット見ていると、「富士スピード・ウェイ」で、悲しいことがあったようですね。
 「富士スピード・ウェイ」は知りませんが、「鈴鹿」を走った事のある友人から聞いた話では
「裏の直線を越えて、ホーム(メイン)に降りてくる時、ノーブレーキだと、簡単に60km/h超になる」らしいです
 で、その昔(確か1970年代後半)、京都・花脊峠で、こんな事あったのを、思い出しました

2:赤矢印の所を曲がりきれず・・・、だったそうです
花脊峠
 黄色が、ほぼストレートな下り
 輝く青色の所で、少し曲がっているので、コーナーが見通せない
 で、いきなりのヘアピンを曲がりきれず、谷というか斜面へ、木にぶつかったのかも知れませんが・・・

 緑色は、鞍馬方向
 青色は大原へ
 紫色は、わき水(地盤からの流水)の所(今も湧いているのだろうか)


3:私が、やばかった所。原谷から御室(仁和寺)裏への。
  気持ちよ~~く、下ってきた所に、直角カーブ(クランク)が・・・
御室
 後輪・ドリフト+逆ハンまで入れて、かろうじて止まれました

 DHは、気持ちよく、ついつい飛ばしてしまいますが・・・我々は、安全運転で・・・、
と、云うか、せめて自分でコントロール出来る範囲で、です
(って、「これぐらい行ける」、って、思って走ってるんですよねぇ~~。お気をつけ下さい:涙)

 ツールの下りって、80km/h~120km/h位らしいですね。
 70年代、「(当時の日本製に対して)アルプスの下り、曲がりたかったら、クレメン(当時、最大のタイヤメーカー)を使え」って、云われていた事も、思い出しました。
 今や、世界を席巻している?日本製ですが、70年代の日本製って、こんなレベルでした(悲)

で、「クレメン、カンピニッシモ・セタ(絹)・エキストラ」、まだ、持っているのですよねぇ。使えるだろうか・・・(笑)
 旧宅に置いているので、そのうち、アップしますね。
コメント
この記事へのコメント
ネットで事故のニュース見ました,悲しい話です。

長く乗ってない期間があるので自重いたします。ってか
まだ、自転車で来ていない!!w
2012/07/02(月) 21:45:19 | URL | grahampenguin #.E1XRFKM[ 編集]
grahampenguin さん、ありがとうございます
ほんと、悲しい話ですね。
で、伊吹山登ってDH楽しまれますか?
or、湖北の山を、ですか?(笑)
平地で風と抗うのもいいかも(爆)
自転車=>早く来ればいいですね。

ありがとうございました
2012/07/03(火) 20:11:06 | URL | SR-T101 #0uso35DQ[ 編集]
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