子供と共に育ったαシステム
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ブレーキ・シュー騒動-2
 さて、前回の続き

[トライ-1]

1:そう、こうなのです
カンチのバー-3


 このシリーズ、しばらく続きそう。

 現在、連夜、ライトをつけて、「おいおい、う~ん」の繰り返し。今日も、まだing状態(涙)


 連日の自転車ネタ、コメント欄閉じさせて頂きます
2:結合。
カンチのバー-8
 これなら、絶対に付く。シューの性能も判っているし。

 バンザーイの筈が・・・


3:シューに付いている「タイヤ・ガイド(矢印)」が、(ブレーキ)台座に当たり、やむなく、上下逆に取り付け
カンチのバー-4
 (「タイヤ・ガイド」を)上下逆につけるって、ちょっと知っている者が見れば、「あーあ、あれ、年代物の自転車乗っている(=キャリア長そうな)のに何も判ってへん」と見られると、云うより、プライドが許さない(笑)

 過去、(偉そうに)こんな事云っていたのに・・・(クリック)

 まっ、このガイドを切断すれば、「おしまい」、なのですが、新たに、シューの取り付け姿勢=「トーイン角」(タイヤ回転方向に、先すぼみ、先端と後端との差=0.2~0.5mm位)の問題も。

 (これには、後日談あり。この時点で、思い出していれば・・・:涙)

 で、次回に続く

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