子供と共に育ったαシステム
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「新しきを知る?・・・・」-1、=>(これも古い:笑)
「新しきを知る?・・・・」って、これも古い(:笑)

今や全盛となった、「ビンディング・ペダルとシューズ」

今回は、前回の続き、ペダルの話。
前回のトゥ・クリップ、ストラップ、シューズがどういう事になったか(笑)

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 子供と、一緒に走るようになると、必然的に歩く(歩ける)事を、前提にしておかなければ、と、なり、今様の(大きい)スニーカーでは、前回のクリップに収まりが悪く、当初は、リュックの中に、「カメラと一緒」に、「草履」を忍ばせて、乗っている時だけ、レーサー・シューズを履くに・・・

この頃です(クリック)

 ほかに、クリップ、ストラップを取り外したペダルも持っているので、一度取り替えて走ってみると、どうしても効率が悪く感じられ、もっと悪い事は、足を自分で固定している意識がなくなっていて、何回もペダル上を滑り、かえって危ういことが・・・

 で、今は、これ

1:多分、1990年代のSPDペダル(SPD-A515)
SPD-1
 実は、これは、2個目のSPDペダル


自転車ネタです。スルー下さいm(__)m
 上記の理由で、「歩く(歩ける)」事が前提なので、LOOK等の純レーサー用ビンディング・ペダルは、ハナから眼中になく


2:上から
SPD-2


3:裏は
SPD-3


じゃ、どんな靴?

4:型番忘れました。かなりボロボロ(涙)
SPD-4


5:裏には。SPDです
SPD-5


6:このように、クリートが、靴底より低く、歩行時、(クリートの)金属が触れません。
  って、砂利道なら、ガリガリあたりますが、まぁ、滑ることはない
SPD-6


7:装着すると、このようにガッチリ
SPD-7


8:で、草履を持たず、無事、嵐山へ(笑)
SPD-旧
 これ、最初に使った、両面SPDペダルの時。多分、今で云う、PD-M520です
 これ、どっか行っちゃった(涙)


 SPDペダル、怖そうに思われますが、外す時は、踵を横方向に軽くひねるだけ。
 斜め方向にひねっても外せる(SH-55,56等)クリートもあり(交換可能)、クリップ・ストラップと比べたら、格段の差です
 また、引き足を使う時、昔はストラップで支えていましたが、今は靴の強度で、持たすようにしていますので、足の甲面を簡単に調整できるのシューズの方が、イイかと思います。
 ただ、スキーのビィンディングと同じで、「強度の調整」を十分にしておかないと、危険です。


 じゃ、ランドナーは、って?、暫くは、家内→下の子用に改造していたので、乗ることはなし、でしたが、
最近、戻ってきたので・・・
改造時の話は、ココ(クリック)
ココ(クリック)
ココ(クリック)



 で、続く


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