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子供と共に育ったαシステム
「子供の成長と一緒に育った」Minoltaシステム。 α-Digitalで、新たなる分野へ!! ご覧頂いて、コメント頂ければ幸いです。copyright © 2006-2019 SR-T101 all rights reserved.
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レリーズ・ラグ実験-1
 冬場は、外に「写真を撮りに行こう」と云う気は薄れ、こんな事ばっかりやっていました

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<発端>
 孫と遊んでいる時(爺バカ:笑)、「動いているプラレール車輌を撮って」みようと!
ところが、「狙った所で切り撮るのが、意外と難しかった」ので

 実際どの位ずれるモノか、シャッターのレスポンス実験=「レリーズ・ラグ」と云うのかな?

1:実験方法(こんなの:笑)
START位置

 1:AFモード=「AF-S」。絞り開放、SS,ISOはカメラ任せ
 2:シャッターは、先に半押しして、
 3:「ピント位置」=「信号機」に、「測光」も完了している
 4:「背面ディスプレイ」を見ながら
 5:先頭が赤線位置=レールの繋ぎ目に、来た瞬間に、シャッターを押し込む(筆者の反射神経次第:汗)

 坂道の下りを使用したのは、平らだと=等速直線運動=予測しやすい=>急加速するシチュエーションとしました
 (車輌の速度は"Hi"+"下り加速"で、かなり「早い」、です)

 で、結果は、続くに

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 お断り:今回の実験は、あくまで筆者の反射神経に依る所が多く、
      実験中の疲れ=反応の遅れも含んでいますので、正確さに欠けています
      あくまで、その傾向程度に・・・
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