子供と共に育ったαシステム
「子供の成長と一緒に育った」Minoltaシステム。 α-Digitalで、新たなる分野へ!! ご覧頂いて、コメント頂ければ幸いです。copyright © 2006-2017 SR-T101 all rights reserved.
201611<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201701
♪タッタカター
 ♪タッタカター、タカタッタ、タッタカタッタター
って、意味不明(笑)

 孫へ、お年玉代わりの「おもちゃ」を探していると、こんなの発見(笑)

1:サンダーバードのトミカ
サンダーバード^01
 もちろん、クラシック版です(笑)

 昔、プラモで全部作りました=「今井製」でしたよね

 5号(制作)が難しかった記憶があります
家庭菜園便り-2016.冬
 いよいよ押し迫ってきました。
 京都市内、今日は雪が降っているようです
 かといって、「(金閣寺等へ)撮りに行きたい!」、と、云うほどでもなさそうですが・・・(笑)


 本格的な寒さは、まだまだこれからですが、花たちは、すでに、春の準備をしている


1:「しゃくやく」の新芽
家庭菜園便り-2016冬-1

 この冬は、どの位寒いのだろうか・・・
 スタッドレス・タイヤを新調したので、少しは降って欲しいなぁと思ったり(笑)
Merry X'mas! -2016
 いまさらですが、Merry X'mas!


X'mas-2016

 このケーキに乗っている、「サンタクロース」に、「顔認識」が反応したりして(笑)
家ナリエ-2016
 今年のイルミは諦めていたのですが、ご近所?にチョット立ち寄って



1:こんな家もあるんです
家ナリエ-2016-1
 中央の電柱が残念ですが・・・

 地元紙にも紹介されています(クリック)
α6000:絞込測光&測距なんですね
 今日は、ネタのない時の、ネタ作りの回(笑)

 α6000使い始めて、まもなく2年ですが、今頃、測光&測距、絞込でやっていると気づきました。


1:普通に電源ONの状態で、「絞」られてます
6000-絞込測距-01

 なので、秒11コマの連写に注釈がついてないんだ。(って、気づくの遅い:笑)
 Aマウント機は、12コマ/S 可能だが=F3.5固定、絞り自由時=8コマ/S等の制限がある

 逆に、(Aマウント機は)、開放測光&測距なので、装着レンズの明るさ=F6.3?が限界(反射式500mmF8除く)、だけで
(撮影時の)絞り量はF8だろうが、F16だろうが関係無く、(位相差)AFは動作する

 じゃ、α6000の(像面)位相差AFはどこ(F○.○)まで作動するのよの実験


 取説よく読むと、「像面位相差AFは、F13以上は動作しません」と、書いてあったのだが・・・
=>(結論出ちゃってるじゃん:笑)
寒くなりました
 今朝(12/12)は、寒かった~~。

1:初霜(かな)?
霜-2016-01
数日前に、あったかも・・・
なばなの里-2013
 今年は、イルミネーションを撮りに行けそうにないので・・・

************************************************************************

 前回の続き、2013年の話

 「依佐美送信所」に立ち寄ったあと、向かったのは!

「なばなの里」=(2015年9月にも、行ってます:クリック)

ここのイルミネーションを見に行きました


1:なばなの里の定番(笑)
なばなの里-2013-01
依佐美送信所
 全くのネタ切れ(笑)ですが、数日前、「依佐美(よさみ)送信所」(愛知県刈谷市)の「稼働記録」が話題になっていましたので
2013/11=(本ブログをサボりまくっていた頃:汗)に、行ってたのを、思い出し・・・

**********************************************************************************

この、「依佐美送信所」は、(報道されていませんでしたが)「IEEEマイルストーン」に認定されています。

IEEEマイルストーンとは(wikiより)
=「IEEEが電気・電子技術やその関連分野における歴史的偉業に対して認定する賞」
日本から受賞したもの:
  八木(宇田)アンテナ、富士山レーダー、東海道新幹線、電子式水晶腕時計、VHSビデオ・・・等々
さらに詳しくは、(wiki:クリック) 



1:こんな所
依佐美-01
 「依佐美送信所」のHP(クリック)

 この建物は、記念館として、2006年に建設されたそうで、内部は当時の無線設備・機器が展示されてました
 (元々の送信所は解体されたそうです)
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
*