FC2ブログ
子供と共に育ったαシステム
「子供の成長と一緒に育った」Minoltaシステム。 α-Digitalで、新たなる分野へ!! ご覧頂いて、コメント頂ければ幸いです。copyright © 2006-2019 SR-T101 all rights reserved.
200905<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>200907
「私のオーディオ遍歴 番外編-1:10年ぶりに(M-06α修理記)」
 ご無沙汰しております。生きてますよぉ~~(笑)

 また(前回アップより)、1ヶ月たちました。
 で、またまた、(1ヶ月未更新の)、CMが出たので、ほとんど撮ってないのですが、1テーマ
 と、云っても、またオーディオ話ですので、スルー下さい。

******************************************************************

 GW中、実家のお祭りで出向いた際、10年間預けっぱなしだった
 「メイン・アンプ= Lux M-06α」を持って帰りました。「重かった」(22kg:笑)

1:Lux M-06α
M-06α

 持って帰って、すぐに、あり合わせのコードでつないでも

 「やっぱり、さすが、M-06α」の音。
  前回は(クリック)「低音が「バフッ」と云う感じで出てくる」と書きましたが、確かにその通り。スーパーウーハーが要らない位は言い過ぎ(笑)
 今回改めて感じたのは、低音だけでなく、(私的経験的に)アナログ・プレーヤーで旧来のMM型カートリッジからMC型に変えた位の差。ベールが一枚取れました。特に、今まで聞き慣れたCDのアコースティク・ギターが「えっ」と云うほど、キレイに鳴ったり・・・。
 (入力→DVL-H9からの出力なので、・・・かも。)

 しかし、アンプが暖まってくるにつれて「ガサゴソ・ボソボソ」と異音がスピーカーから・・・
 はじめはボリュームかなと思い、「ゴリゴリ」とやっても効果無し
 (可変抵抗ではなくアッテネーターなので当たり前:苦笑)

 「こりゃ、コンデンサーが痛んでるわい(自力修理不可)」とあきらめてメーカー修理へ

2:修理から帰ってきました
M-06α-1


3:早速、0.1Wも出して
M-06α-2
 たかが、0.1Wとお思いでしょうが、効率90dbのスピーカーなら、80ホーン(at 1m)の音量なので、かなりの音ですよ(笑)


 続きには、[与太話]を2つ
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.