子供と共に育ったαシステム
「子供の成長と一緒に育った」Minoltaシステム。 α-Digitalで、新たなる分野へ!! ご覧頂いて、コメント頂ければ幸いです。copyright © 2006-2016 SR-T101 all rights reserved.
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α-700:「メモリー・スティック」の利用
 既に導入されている方もいらっしゃると思いますが・・・。

 「Memory Stick Pro Duo」
 α-100の時は排他使用だったので、使われた方は少ないと思いますが、
 α-700では、別ソケットとなり同時挿入可能

 なら、使わない手はない。予備に、入れておいてもいいのではと、

<メリット>
 1:CFカードを忘れても大丈夫(入れっぱなし。でも忘れるのって、私だけ?:笑)
 2:接点の保護にもなる(これ正解!)
 3:カード交換よりも早い(かなぁ?微妙:笑)
 4:高速タイプは不要。(あくまで予備の位置づけ。高速タイプでないなら)価格もSunのExtremeⅢより安い
 5:予定外の撮影も可能(これ正解!)


<デメリット>
 普通なら重くなるだが、なるわけない(重量2g:笑)

 では、Memory Stick Pro Duoって


1:こんなケースに入っています
Duo-1


2:SDカードより一回り小さく且つ薄いので、取り扱いに注意は必要かと
Duo-2


3:ここに入ります
Duo-3


 カードの切替は、メニューから行います。

 1Gで1枚、3,000円以下一枚入れておかれて損はないと思いますよ
菜の花畑(2008)
 今年も、びわ湖大橋の菜の花畑に行ってきました。('08/1/17撮影)

 「雪が積もっているかな」と思ったのですが、吹雪き状態なのに、積もるでもなく中途半端。
 また、4年目(6回目?)となると、撮る時からマンネリの思い。(この場所で、初めて、寒さを感じました。)

 そんなテンションの上がらない写真ですが・・・

(機材:700,24-105(D),100-300(APO))

1:こんな吹雪でした
菜の花2007-5

2:100-300mmで寄って
菜の花2007-1

3:24-105mm,f5.6
菜の花2007-2

4:24-105mmの開放(f3.5)
菜の花2007-3

5:絞ってピシッと(24-105mm,f9.5)
菜の花2007-4
開放の方がイイかなぁ??


 あまりの寒さに早々に退散でした

 続くには、以前の作品を
「私のオーディオ遍歴 第二十九話(サラウンドへ)」
 ここまでくれば、いよいよサラウンドへ
 サラウンドと言えば、YAMAHA。

 こんなのでした

AVX-2200DSP
クリック
「私のオーディオ遍歴 第二十八話(LDプレイヤー・S-VHS)」
 時は93年。もうバブルも終わり?。でもまだ景気よかった・・・

 いよいよ、LDプレイヤー・S-VHSを

HV-V6000 
「私のオーディオ遍歴 第二十七話(ヘッドホン-3)」
 この週末、雪に出会いました

[撮影:Dimage Xt]
雪景色 


 今日はネタ切れ。「私のオーディオ遍歴」で

 コメント欄、お休みさせて頂きますm(__)m

 
碓氷峠紀行1984年10月-5(オマケ)
1984年10月の碓氷峠紀行、第5弾?
今日は、EF63を鉄模でご紹介(笑)


1:左:Tomix製、右:KATO製
EF63-1
 共に双頭連結器を装備しています


2:機関車同士の連結
EF63-2
 自動連結器です


3:自動連結器の例(右から、EF63+EF63+EF62+14系客車)
EF63-3
 当時の「急行:能登」の編成かな?


4:EF63と電車の連結
EF63-4
 密着連結器で連結
 鉄模も、見事に再現しています(改造しただけ:笑)


5:電車(165系)との連結(電車はクモニです)
EF63-5
 急行「妙高」編成かな?
 この編成、'84年、実車を軽井沢で見たのですが、「撮れず」残念。
 で、模型でリベンジ(笑)


 コレにて、「碓氷峠紀行1984年10月」終わりです。長々とご覧頂きありがとうございましたm(__)m


 あまりのバカらしさに、ほんと、スルー下さい(笑)
碓氷峠紀行1984年10月-4
1984年10月の碓氷峠紀行、第4弾

今日は、ホント鉄ばかりなので、適当にスルー下さい


今、見返して、当時は、こんなに「自由に撮影出来たんだなぁ」と再認識。今だったら・・・と、思うのであります。

では、横川機関区とEF63です

1:横川機関区(EF63のねぐら)
横川-3
 画面右、上り坂が本線です


2:何故か1編成が、機関区外にいました
横川-4


3:トコトコと近寄って、2端(軽井沢)側を
横川-6
 左下のジャンパー管(制御伝達管)の多さにご注目。どんな形式の車両を連結しても制御が出来るように装備されています。




4:これが「双頭連結器
横川-7
 この連結器のおかげで「自動連結器」(機関車・客車用:正面のナックル型)でも、「密着連結器」(電車用:右側のくさび状)でも連結出来ます
 反対側(1端側)は、普通の自動連結器で、↑の様なジャンパー管(制御伝達管)は最小限です。1枚目参照


5:「密着連結器」で電車と連結
横川-8


 つづくは、オマケ

碓氷峠紀行1984年10月-3
 1984年10月の碓氷峠紀行、第3弾

 今日は横川の風景を


1:妙義山?
横川-2


2:横川機関区と妙義山?
横川-3


続くには、鉄ばっかり(笑)
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