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子供と共に育ったαシステム
「子供の成長と一緒に育った」Minoltaシステム。 α-Digitalで、新たなる分野へ!! ご覧頂いて、コメント頂ければ幸いです。copyright © 2006-2017 SR-T101 all rights reserved.
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「Twincle城陽2007」-2
 今回の撮影も、例によって思いつきで会社帰りに(笑)

 カメラ・レンズと三脚は持っているが、またもやCFカード(1GB)は、α-100,α-700に各一枚ずつ。
夜景撮りは、RAW+jpgがいつものスタイルなのに準備不足(笑)。
 α-7Dなら、CF1枚で80枚程撮影可能だが、700ではcRAWを使っても53枚とちょっとキビシイ。
 (去年までは、7D,SDの組み合わせでした)

 また、電池も100(三脚・長時間露光用)の残量が心細く・・。
 こっちは、最悪700の電池を(100に)入れれば何とかなる。(下位互換)

 ではと、(前回"貴船"撮りで使った手)「L=1200万画素をやめて、M=600万画素にすれば、2倍撮れるはず」
設定変更して撮影開始。(贅沢な使い方:笑。しかし確認もしないで・・・)

 撮っている間は、「あと何枚残っている」より、むしろ電池残量の方が心配・・・。とうとう、100の電池がくたばり電池入替。
 ついでに残り枚数を確認すると「アレー、思ったより残っていない」、撮影可能枚数65枚位にしかならなかったのかな?

 お判りですよね?。
 撮影画素をL===>M(600万画素)にしても、小さくなるのはjpgのみRawはしっかり1200万画素記録でした(笑)
 詳しくはココ(クリック)

 まっ、50枚ほどで撮影を終えたので、問題はなかったです。(爆)

 そんな事をしながらの、「Twincle城陽2007」最終回


1:メインゲート?も今年は青色発光ダイオードに(700,35G,1/60,f2.8,ISO-500,手持)
Twincle-2-6



2:丘の展示(100,17-35G,35mm域,8sec,f8,ISO-100,三脚)
Twincle-2-1
 展示のセンターに三角コーンを置いたままとは・・・


 城陽は古墳の街で、いたる所に古墳があります。今年はその古墳がテーマのようで

3:(100,17-35G,26mm域,6sec,f8,ISO-100,三脚)
Twincle-2-2


4:前方後円墳かな?(100,17-35G,22mm域,1.6sec,f8,ISO-100,三脚)
Twincle-2-3



5:飛鳥人?(700,35G,1/60,f2.8,ISO-400,手持)
Twincle-2-7



6:何故かピカチュウも(笑)(700,35G,1/60,f2.8,ISO-640,手持)
Twincle-2-4



7:ボケも(笑)(700,35G,1/60,f2.8,ISO-200,手持)
Twincle-2-5



 お粗末様でした

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