子供と共に育ったαシステム
「子供の成長と一緒に育った」Minoltaシステム。 α-Digitalで、新たなる分野へ!! ご覧頂いて、コメント頂ければ幸いです。copyright © 2006-2016 SR-T101 all rights reserved.
201702<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201703
わざわざ・・・(笑)
 「サングラスが欲しいなぁ」、と、下の子の誘惑に乗っかり(笑)

 メガネと云えば、「(福井県)鯖江市」だろうと、サングラスを求めて、ちょっとお出かけ
 (何処がチョットじゃ:爆)

1:南条SA
鯖江-03

 (私は) 今まで、運転用メガネに、クリップ・オンのサングラスを付けていたのですが、
メガネの上や横から光が入り、瞳が開いている所に太陽光は・・・、
と、ちょっと難しい注文

(今回は、全てα-6000にて、撮影)
秋分の日@軽井沢-3-5(帰路:称名滝-2:到着)
「秋分の日@軽井沢」の帰路
最終回

いよいよ、称名滝

1:称名滝。これぞ、落差350m=日本一の大瀑布
秋分の日@軽井沢-10-5
下部(4段目=途中で一旦キックしているが、その上の落ち始めから)だけで、126m。(那智の滝133m。華厳の滝は97m)
って、写真では、廻りも大きすぎるので、実感が伝わらないかも・・・


原画はココ(クリック)
秋分の日@軽井沢-3-4(帰路:称名滝-1:往路)
「秋分の日@軽井沢」の帰路
最後の訪問地は

1:ここどこ?
秋分の日@軽井沢-9-1
 正面の崖は、500m、あります。人の大きさは、水色矢印の赤色

 メチャメチャ、大きさ感覚の狂う所
秋分の日@軽井沢-3-3(帰路:親不知-3:駅周辺)
「秋分の日@軽井沢」の帰路
AT 親不知の3回目

現地では、(前回の)"蜃気楼騒動"はなかったが(笑)、おなかも空いたので、こっちへ行けば、ある筈



1:親不知駅
秋分の日@軽井沢-8-9
秋分の日@軽井沢-3-3(帰路:親不知-2[蜃気楼かも?が撮れた])
「秋分の日@軽井沢」の帰路
AT 親不知の2回目

この日(2014.9.23)はとても良い天気。
親不知から海の向こうを見ると

1:能登半島が見えました
秋分の日@軽井沢-7-1

 普通なら「能登半島が見えて、よかったね」でおしまいだが
 久々に、血が騒ぐ(笑)
  
秋分の日@軽井沢-3-2(帰路:親不知-1)
秋分の日@軽井沢-帰路の2回目

「筒石駅」を後にして、「能生」の海岸線を走り、ちょっと高速に乗って、次の目的地は

「♪越後、筒石、親不知・・・」
-->かぐや姫:「山椒哀歌」=シングル「青春」のB面、って古(笑)
-->水上 勉:「小説:越後つついし親不知」か・・・

と、筒石の後は、

1:ここ(笑)
秋分の日@軽井沢-6-1
 皆さんよくご存じの、海の上を走る高速道路=親不知へ

 (子不知は、画面上(道路の向こう側)、らしい)
秋分の日@軽井沢-3-1(帰路:筒石)
「秋分の日@軽井沢」も最終日

帰路を数回に分けて、って、また、あっちこっち立ち寄ってる
本日の走行予定距離=650km(笑)
(GW(2014年)帰路の時、立ち寄れなかった所を狙い撃ち)

その第一弾

1:ここどこ?
秋分の日@軽井沢-5-5
GW at 軽井沢帰路-3:雄山神社へ
 GW at 軽井沢の最終日-帰路の3回目=ラスト

 犀潟を出て、親不知にも寄ろうかなと思ったが、微妙時間が足りなさそうなので、
帰路、日本海経由にした最終目的地の立山(IC)へ

1:岩峅寺駅
帰路-3

copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
*