子供と共に育ったαシステム
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飛騨路-8=最終回-(帰路)
 長々と飛騨路。やっと最終回。最後は帰路を


1:高山駅、特急「ひだ」入線です
LTDひだ

2:帰路は名古屋経由で
LTDひだ-2

3:今時珍しい「ロハ」(グリーン・普通車の合造車)("キ"は気動車の"キ"です)
キロハ
 帰路も、前方車窓を撮るつもりで、先頭のパノラマ・グリーン車を手配したつもりが、一列車間違えて・・・。
 中間車でした(先頭車への遠征も無し:笑)

4:「下呂温泉」
下呂

5:撮影場所不明。飛騨川であることは確か(笑)
車窓-1

6:美濃太田付近
車窓-2

7:木曽川橋梁
車窓-3

8:名古屋駅。下り新幹線ホームから
名古屋

9:JR東海ビル?
JR-C

10:かものはし(笑)
名古屋-2

 新幹線だとあっという間に、京都駅。日没では車窓も見えません・・・。
 でも、車中、トランプの「大富豪」で盛り上がり(新幹線で騒ぐなって:爆)

11:帰ってきました(笑)
京都
 やはり、コレを見ると「帰ってきたー」になりますね。


 長々と飛騨路ご覧頂きありがとうございました。スルー下さいm(__)m
飛騨路-7=エトセトラ
 これしかネタなしの飛騨路、その7。

 今日は、とりとめもなく


[看板]
1~3:懐かしの看板
看板-1看板-2看板-3


4:「うぼぼ」とは?
うぼぼ


[昼食代わり]=こういう調査は、上の子が担当(笑)

5:試飲です(撮影:下の子)
地酒-2

6:3本ほど、買いました(笑)
地酒
 写真には写っていませんが「氷室」と云う酒が、地元では特別扱いらしいです。
 (「生酒」なので冷蔵庫に入っています)

7:飛騨牛串焼
牛串焼

8:たこ焼きではなく「牛玉焼」
牛玉焼

 その他、飛騨牛の「にぎり寿司」なんかも・・・。おかげで、まとまった昼食は無し(笑)


[その他]

9:宮川
宮川-2

10:飛騨・国分寺(撮影:下の子)
国分寺


11:さるぼぼバス。よく見ると、ボンネット・バスですね。さるぼぼバス
 飛騨の里など観光地を循環しているバスだそうです。(撮影:下の子)


 今日もコメント欄お休みです
飛騨路-6=さんまち-(下三ノ町辺り)
 いい加減しつこい、飛騨路。これ以降、全然撮っていないので・・・(笑)
 で、その6回目。「さんまち」の後半です。

 「さんまち」を散策していて、「あさがおの花」があちらこちらに
 それがみんな「同じ色」。こんなところまで、統一しているのでしょうか?
 なんか「スゴイ」


1:その「あさがおの花」です
あさがお-1


2:アングルを変えて
あさがお-2


 さて、上之町を後に、下之町へ。こちらには、江戸時代の商家が移築されています

3:日下部邸(撮影:下の子)
日下部邸-1


4:日下部邸の中
日下部邸-3


5:見上げると、すごい梁
日下部邸-2
 



6:引き続き、隣の「吉島邸」へ
吉岡邸-1


7:こちらは、部屋の上まで、梁が
吉島邸-2
 下の子と「ここで、"おにごっこ"したら、大変やなー」と(爆)


8:裏には、井戸が。懐かしかった(笑)(撮影:下の子)
吉岡邸-3


9:さらにJBLのスピーカーが・・・、しかも4344(スゴイ)
吉岡邸-2
 小さな音でしたが、まさか、こういう建物の中で「JBL」を聞くとは・・・。
 と、云いつつ「どんなアンプで鳴らしてるんだ」とコードを探りましたが、不明(笑)
 結構、イイ音してましたよ(笑)


10:さらに進んで「獅子会館」で「からくり人形」を見て(撮影:下の子)
からくり-1


11:からくり人形の空中ブランコ?(撮影:下の子)
からくり-2


 いい加減しつこいので、コメント欄お休みさせて頂きますm(__)m

飛騨路-5=さんまち-(上三ノ町辺り)
 今回は、飛騨路の5回目。いよいよ、高山観光のメイン「さんまち」です。

 「さんまち」とは、「この付近を総称であって、具体的には、"上三之町・上二之町・上一之町"と"下三之町・下二之町・下一之町"の事を云います」。
 現地で、こういう説明を聞いたのですが、私には、「30年前に、こんな云い方無かったなぁ」、当然、「さるぼぼ」も今ほどのブームではなく、私的には「あったっけ?」でした。

 まっ、京都も「ねねの道」なんて、「そんな名前いつから出来たの?」もあることだし、「同じか」と納得してしまいました(笑)

 で、そんな「"さんまち"って、どんな町並み?」

1:「上二ノ町」
さんまち-1

 近畿で云うと「ならまち」や「京町家」の古い建物が、途切れず並んでている通り、とイメージ頂ければ・・・

 一番賑やかな、「上三之町」では、京都の観光地同様、お店がずらっと並んでいます。人通りもすごく、↑のような人無しカットはまず撮れません。(建物は昔のまま残されています)

 また、「一之町」は道路整備で、広げられたそうで、観光地と云うよりは「道路」に変わっていました。


 そんなに変わった「さんまち」ですが、3○年前に行った「喫茶店」が、残っていました

2:「喫茶:ばれん」(上三之町)
ばれん-1

 当然、中に入って

3:このお店、"ばれん"と云うとおり「版画」が飾ってあります。この絵も3○年前と変わっていません
 吹き抜けの壁面に、飾られています
ばれん-3

4:2F席から、臨む→定番の撮り方とか・・(笑)
ばれん-2

5:ケーキセット(撮影:下の子)
ばれん-4

 お話をお伺いしたところ、「世代(経営)は変わったが、お店そのものは何も変えていない」との事。
 これは嬉しかった!!

 喫茶店を後に、

6:「飛騨さしこ」の店
さしこ-1

7:こんなのです
さしこ-2


飛騨路-4=宮川朝市~陣屋へ
 また、ご無沙汰ばかりm(__)m。

 体調が悪いというわけではないのですが、連日、夜、食事を終えると猛烈に眠くなり、バタンキュー状態。
 皆々様のサイトへの、訪問もままならず、申し訳ございませんm(__)m


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 今回は、飛騨路の4回目。2日目の行程。
 遠出は初日に終えたので、今日は高山中心部の観光

 実は、一人早起きして、(朝食前に)「"白川郷"(の集落だけを撮る)弾丸ツアー(往復2時間強)」をしようかなとも思っていたのですが、雨で中止(抜け駆けは出来ません:笑)。

 朝食を済まし、送迎バスで送ってもらう頃には、雨も上がり、まずは、高山恒例の「朝市」。
 今回は、その「宮川朝市」を

1:宮川。この写真の左手で、毎日朝市が行われています
宮川-1
(24-70ZA)


2:こんな感じ
宮川-2
(24-70ZA)


3:稲穂に絡めた唐辛子かな?
宮川-4
(撮影:下の子)


4:細いナス?→高山の名産?だそうです
宮川-5
(撮影:下の子)


5:やはり、「さるぼぼ」
宮川-3
(24-70ZA)


6:さらに、「さるぼぼ」
宮川-8
(撮影:下の子)


7:もっと、「さるぼぼ」
宮川-7
(70-200ssm)


8:牛もいました(笑)
宮川-6
(撮影:下の子)


9:朝市を抜けて、さらに行くと、「中橋」到着
陣屋-2
 この橋は有名で、春には、手前の桜を入れたり高山祭りの曳き山の通過を狙ったり、一杯撮られています

 で、この橋を渡ると

10:高山・「陣屋」です
陣屋-1

飛騨路-3=飛騨の里
 また、ご無沙汰しちゃいましたm(__)m。なんかバタバタしています。

 今回は、飛騨路の3回目。

 飛騨鍾乳洞を見終えて、天気よければ「乗鞍or新穂高」へ向かうのも手かと思っていましたが、鍾乳洞出てきたあたりから、ポツポツと雨が・・・。
 こう云う時、「市内に戻る」は計画済み。

 で、市内に戻って、まずは、「さるぼぼ」を作って

1:手作りです(24-70ZA)
飛騨の里-2


2:完成しました(24-70ZA)
飛騨の里-1
 キットみたいな物なので、所要時間30分くらい。


 で、「飛騨の里」へ。
 合掌造りと云えば白川郷と思われていますが、33年前にも、ここにありました。

3:「飛騨の里」入り口(24-70ZA)
飛騨の里-3
 密かに「下の子」写り込み(笑)


4:定番の「観光写真」(17-35G)
飛騨の里-4


5:下の子撮影。一本撮られました(ハイ、親バカ:笑)
飛騨の里-5
(撮影:下の子、Tam:18-200)


6:合掌造りの中
飛騨の里-7
(撮影:下の子、Tam:18-200) 


7:この合掌造りは、数世代の住居ではなく、住居は1F。2Fより上は「養蚕」に使われていたそうです
飛騨の里-6
(17-35G)


8:そんな質素な中にも、立派な「客間」が
飛騨の里-8
(撮影:下の子、Tam:18-200) 


9:ひさびさの、DROのLV3-mode
飛騨の里-10
(17-35G)


10:下の子撮影。もう一本撮られました(ハイ、親バカ:笑)
飛騨の里-9
 手前の田んぼは、「車田」で、同心円に植えられています。(撮影:下の子、Tam:18-200)
飛騨路-2=飛騨鍾乳洞
 高山駅到着後、満を持して事前調査(担当:上の子)済みの「高山ラーメン店」へ一直線(地図読筆者:笑)
 タイミングよく、あいていました。しかし、店を後にする時には大行列が・・・。
 ネット社会か雑誌・TVの影響か、ホントすごいことになりますね。
 でも、確かに美味しかった(笑)

 さて、飛騨路の2回目。
 高山・中心部の観光スポット=>「さんまち」は、そう広くなく、(詳しく見ればキリもないでしょうが)、普通の観光なら1日で十分。

 では、と、初日は、ちょっと遠征。
 まずは、 (子供たちのリクエスト)「飛騨鍾乳洞」へ
 (もろ、観光写真です:笑)

1:海抜600m位あるとは云え、まだ残暑。半袖一枚で、よかったのですが
鍾乳洞-1
 

2:中に入ると、さすがに「寒~~!!」。
鍾乳洞-2
 ココは明るく、7D+24-70ZA,ISO-400


3:しだいに暗くなり、レンズを35mm/F1.4に変えて、これはISO-3200(α-700)
鍾乳洞-4


4:下の子用に28mm/F2を持っていたのですが 「交換不要」とのこと
鍾乳洞-6


5:理由は、ズームだと、こういう事が出来る
鍾乳洞-5
(撮影:下の子)


6:「うど」を栽培?
鍾乳洞-7


 「飛騨鍾乳洞」を一躍有名にした

7:戻ってきた「金塊」
鍾乳洞-3
(撮影:下の子)
飛騨路-1
 33年?ぶりに、飛騨高山へ、行ってきました

 今日は、鉄と車窓風景を
 この「ひだ25号」、33年前は「急行 高山」のスジ(もちろん所要時間は短縮されています)。
 当時は「キハ58,28(急行車両)」で運行されていました


1:京都駅「0番線」(撮影:Xt)
ひだ-1
 3号車(短足:笑)が通常は先頭車。しっかり1番席をゲットして。「前方車窓を撮るぞ~」、と、意気込んだのはよかったが・・・


2:「キハ85」入線です。ん、なっ、なんか長い(700,70-200mm)
ひだ-2
 4両編成。先頭車増結でした(涙)


3:前方車窓撮れないよ~~~(700,70-200mm)
ひだ-4


4:めげません(笑)(撮影:Xt)
ひだ-3
 先頭車両へ越境(笑)


5:岐阜到着。名古屋からの「ひだ5号」とドッキング(7D,24-70mmZA)
ひだ-5
 岐阜以降、通常は「7両編成」。一応特急らしくなる?


6:「鵜沼駅」到着。中部国際空港アクセス名鉄特急「セントレア」(700,70-200mm)
ひだ-6
 名鉄の駅は「新鵜沼」です


7:「飛水峡」を経て(700,70-200mm)
ひだ-7(飛水峡)


8:「白川口駅」。単線ゆえの行き違い待ちの間に(Xt)
ひだ-9
 最後部、ホームから、はみ出している?。ギリギリかなぁ。増結なんかするから・・・(笑)
 この日は名古屋発も増結だったようで10両編成。立派な特急になりました。
 (10両編成→中間運転席の編成ランプで確認。間違いないでしょう)


9:さらに、山間をクネクネと(700,70-200mm)
ひだ-8
 さすが10両編成、長い。画面右手に先頭車両を写し込み。(この辺が「鉄っちゃん」かなぁ)


10:高山到着(350,Tam 18-200mm)
ひだ-10
 旅行中、α350は下の子の物(笑)。私は7D+700+Xtと3台(爆)


 8:34→12:13、4時間弱の鉄乗りでした

 今日は鉄のウンチクばっかり(笑)。スルー下さい。
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