子供と共に育ったαシステム
「子供の成長と一緒に育った」Minoltaシステム。 α-Digitalで、新たなる分野へ!! ご覧頂いて、コメント頂ければ幸いです。copyright © 2006-2017 SR-T101 all rights reserved.
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E PZ 16-50 OSSの実力-2
[E]VS[A]マウント
前回(クリック)、「今度は、ボケで、勝負かな?」をやってみました

 今回は、Aマウントもアダプターつけて、どっちもα-6000で撮影
 正味レンズの差のみになる筈だが、"E"には「レンズ補正」が効いている

 でも、相手は「単焦点」=50mmF1.4(Minolta製:笑)
 このレンズ、初代なので設計は古い(1985年)、が、なんといっても単焦点、しかもF1.4

さてさて、どういう結果が・・・

[設定]
1:α-6000の「レンズ補正」は「オート」、「WB」も「オート」
2:三脚固定
3:ヒント位置は、白クマの右目にAF
(横1200pixです。写真クリックで大きくなります)

まずは、E PZ 16-50 の開放=f5.6からスタート

1:絞りf5.6 (左:E PZ 16-50、右:Aマウント、50mmF1.4)
F56
 Eの方がボケ多いが、(絞り)開放の甘さが出ている?
MINOLTA・SONY ホットシューの歴史
 前回、アクセサリー・シューに、
「いろんなものを乗っけられるようにしたので、こんなに多くの接点がいるんですよねぇ~」と
書いたが、では、どんな変遷をしてきたのか、ちょっと考察

 題して[MINOLTA ホットシューの歴史]
  (あっ、あくまで、手持ちの中からですので、他にもあったらゴメンナサイと云うことで・・・)

1:歴史の積み重ね(笑)
ホットシュー歴史
 下へいくほど新しい(笑)
ADP-MAA
 サンタさんにプレゼントして貰ったα6000(笑)。(←忘れてた=>母さん用だった TO 我が子たち:爆)
 と、云っても、「一通り調べなくては気が済まない」、は、いつも通り(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 で、私にとっては、α7700iから続いた、ホットシューの形状変更となり
 「こりゃ、(旧)α-7Dの時(Minolta製:)5600HS(D)より前のストロボは使用不可になった)同様
5600HS(D)も使えなくなるのかな?・・・」
 「まあ、高感度が使い物になってきた昨今、今更ストロボもいらないだろう」と、思ったり・・・

 そんなことを考えていると、ふと、確か「α99には、シューアダプターはオマケ」だったよね、を思いだし
 調べてみると、α6000も、(旧来のαで使える)、5600HS(D)が、使用可能とのこと

なら、一応使えるようにだけはしておこうと

1:ADP-MAA
MAA-1

α6000,ホットシュー・カパー
 αシリーズで、α99から変更されたホットシューの形状だが、
私にとっては、7700iから続いた、「オートロック」のホットシューの形状が、このα6000で変わりました
→と、云うか、これが普通だし(笑)

1:α6000のホットシュー(=アクセサリーシュー)
シュー-1

でも、なんか違う→奥に小さな接点がいっぱいある
これを裸にしておくのは、(サビ来そうで)「イヤだなぁ」



E PZ 16-50 OSSの実力-1
New レンズをゲットすると、やはりやりたくなる、性能試験

久々、「プチ実験室=レンズ=」編

1:PZ 16-50 OSS
EPZ-50-01
 こんなの

では、実験開始、かなぁ
わが子たちへ
 わが子たちへ

    「メリー・クリスマス!!」

 で、親父にサンタクロース(=Sony NEX)が来ました(アレッ:笑)

1:でも「NEX」じゃないよ、「α」だよ(笑)
6000-2
α-6000+Eマウント(16-50mm)、軽いよ~~~(←年寄り:笑)


 あっ、あくまで、「コンデジの動作遅いって云ってた」=>母さん用だよ


 (かな?:笑)
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