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子供と共に育ったαシステム
「子供の成長と一緒に育った」Minoltaシステム。 α-Digitalで、新たなる分野へ!! ご覧頂いて、コメント頂ければ幸いです。copyright © 2006-2019 SR-T101 all rights reserved.
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宇治-2019/11-1(宇治川周辺)
 久しぶりに、「宇治」へ行きました
 (この辺り:クリック)

1:朝霧橋から、パチリ
宇治-201911-1-01

 宇治に駐車場は殆ど無い。
 まあ、宇治に限らず、京都の観光地で駐車場を期待する方が無駄と云えるかな・・・(笑)

 なので、今回は、電車と徒歩=想定徒歩距離:4km。
 よって、初の「"RX100"のみ」で出向きました。軽い・軽い(爆)

縦位置グリップ For 99II 77II
 過日、防湿庫の整理。

 KM社・"α7Digital"(縦位置グリップ付)を眺めて、何気に「"縦位置グリップ"もイイなぁ」

1:で、コレ(笑)
縦位置グリップ-99II+77II-1
 日頃、「大きい・重い」と文句を言っているのに・・・(爆)

吟称寺-2019-2
吟称寺の2回目

1:またまた定番場所。ちょっと暗すぎたか・・・
吟称寺-2019-RX-07
RX100、( 24mm  1/30  F7.1  IS0-640  -1.0補正)
吟称寺-2019-1
 今年も行ってきました。
 2018年はココ(クリック)

1:定番位置(笑) RX100M7
吟称寺-2019-RX-01
 落ち葉少なくちょっと残念


 今回も、露出に重点を置き、露出補正を多用=自分で決める、をしています←偉そうに(笑)
夜、鉄撮りにて
珍しく、夜の鉄撮り
ホームに誰もいなかったので、カメラを撮りだし(笑)

1:ここから、撮り始めて。(RX100M7、SS=1/500、ISO-6400)
AFリカバリー-01AFリカバリー-01-UP
 左:全景、右:"ヘッドマーク"の拡大。(カウンター番号:01340<=意味あるのです

 続くには、狙った訳ではないですが、こんな事に・・・


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 今日も、多忙につき、コメント欄お休みさせて頂きます。m(_)m
RX100M7 =撮影倍率(マクロ)と撮影距離=
 久しぶりのタイマー使用。上手くいくかな?

 今日・明日、ちょっと多忙につき、コメント欄お休みさせて頂きます。m(_)m

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 レンズ交換式カメラだけを使ってきた筆者。
 「寄りたい」となれば「マクロレンズに付替」が当たり前でした

 レンズ交換式でない、 RX100M7で、唯一の不満が、
 この「寄れない」=「撮影倍率不足」です

<(本実験の)目的>
 じゃ、 どの焦点距離が「一番寄れて・大きく写せるか」を知れば良い
 ついでに、その「撮影距離」も知っていれば、なお良いのでは

<方法>
1:(被写体に)最短距離で合焦する場所でパチリ
2:その様子を、メジャーを置いて於いて、他カメラ(α6000)でパチリ

1:こんな方法です(左:RX100の実写、右:撮影距離計測)
RX100M7-Macro-01RX100M7-24mm
 24mm域、撮影距離=レンズ先端から60mm程


 結果は、続くに

 (被写体の「トミカ」は、孫から借用:笑)
菊-2019-3-<咲きました>
 今年の菊、手抜きです(涙)
 (栽培した菊の)種類のご紹介だけでお茶濁し(笑)

1:今年導入した、「紅色」の厚物・糸物
菊-2019-1-02菊-2019-1-01

 今年も例年通り、苗は上手く作れ、昨年大失敗した、5号鉢への植え替えまでは順調だったのですが
 以後、いろいろあって「摘芯」から「3本分け」の機会を逃したり
 バッタに住み着かれたり、咲き出す直前は、害虫にもやられて伸びきらず・・・
 そんな中、なんとか、各種類(最低)1鉢咲きました

(撮影:RX100M7)
猿丸神社-2019-2
 3台のカメラ、4本のレンズで撮った、猿丸神社の紅葉
 ダイジェスト版


1:立派な2本の杉の木。(99II 17-35mmG 17mm F8 1/45 ISO-200)
猿丸神社-2019-2-01
 これ、露出はマニュアル=本殿と階段の明暗差をギリギリ収められる露出
 この写真編集していて、HDR使えば良かったと、今頃気づき・・・(笑)
 
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